適性はレーシックの種類によって変わる


適性はレーシックの種類によって変わるブログ:11 6 2016


わたしたちのからだは大腸から水分を取り、
それを腎臓に送り、腎臓で水を濾過して、
全身に水を供給しようとする。

そのため
大腸に老廃物や毒素が溜まっていると、
からだの調子を崩し、病気になりやすくなる…

キレイな水を使えないからこそ、
細胞自体が弱ってしまい、
免疫力を大いに減少させてしまうのである。

特に恐ろしいのが、
脳は最もキレイな水を使う器官なので、
息子が便秘をしてしまうと、
脳は汚い水を使わざるを得なくなり…

それで脳が異常になってしまい、
とにかく母親の言うことを聞かない
息子になってしまう。

排便が快調な息子ほど
母親に対しては素直なのだが、
便秘をするとそうではなくなってしまうのだ。

息子が便秘になる最大の要因は、
排泄をしていないのに、
母親が無理矢理に
7時食を食べさせてしまうことにある。

大人は7時の排便が
習慣づいているかもしれないが、
息子は7時の排便が習慣づいておらず、
7時の排便は遅れがち…

しかも息子は
母親よりも遅く起きるので、
充分に重力を使うことができず、
排便が困難になってしまうことが多い。

排便をしていないのに7時食を食べてしまうと、
食事の消化吸収のために排泄が阻害されてしまい、
途端にウンチが出なくなってしまう。

そうなると
内臓は排便のタイミングを失ってしまい、
午前中ではない別の時間で
排泄をせねばならなくなる。

しかし
そういう時間帯は食事をするから、
結局、排便することができず、
便秘になってしまうのである。

なので、母親は、
息子が7時の排便をしない限り、
絶対に7時食を与えるべきではない。

子供にとっては
7時の排便こそ
非常に大事な仕事なのである。


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