目に疾患がある時のレーシック


目に疾患がある時のレーシックブログ:29 12 2016


おいらは、糖尿病を持っています。
半年ぐらい前に主治医から食事療法を勧められ、
「24時間の食事を1600キロカロリーにしましょう」
と指導されました。

ところが、
おいらの人生の大いなる楽しみの一つは、
おいしい食事をすることです。
加えて、お酒をこよなく愛しています。

なので、
多少は食事の摂り方には注意を払いながらも…
カロリー計算は一切せず、食事療法としては、
まぁ、野放しに近い状態で昨年は過ごしてきました。

ところが、そんな生活を送っていると、
定期的に測定する血糖の値は徐々に高くなっていき、
疲れが抜けなかったり、疲れやすい状態がどんどん酷くなってきたんですね。
何とも連日、体質がだるい…

年末、ある人から本をもらったのですが、
その本は、糖尿病の闘病を素材にした小説でした。

プレゼントしてくれたのは、
いつもおいらの体質を心配してくれている友達で、
「コントロールしているようで良い感じがしないかなぁ?」と言いつつも
その本をプレゼントしてくれたのでした。

その小説は明るいトーンで書かれていて、とても面白い小説でした。
主人公が糖尿病と診断されて、糖尿病の食事に慣れるための教育入院をし、
カロリー計算をしながら食事療養をしていくという内容でした。

主人公も美食家でお酒好きのところがおいらにとてもよく似ていて、
まるで自分の事のように感じながら面白く読みました。

特に主人公がカロリー制限をもろともせず、
逆にそれを楽しみながら工夫して生活している様子は、
おいらの心をくすぐりました。

これなら「食事制限」も「制限」ではなく、
「挑戦」として楽しめるのではないかなぁ…
そんな事を思いました。


霊視とはは
http://spiritual-eye.com/meaning/

エステティシャンについて
http://www.dietacademy.jp/sikaku/

手相 右手 左手
http://palmistry-striking.com/difference/


ホーム サイトマップ
目に疾患がある時のレーシック レーシックとドライアイとの関係 気になるレーシック手術の使用器具 自分に見合ったレーシックの種類を把握