レーシックは妊娠中は避けるべき


レーシックは妊娠中は避けるべきブログ:11 7 2016


昨日は、なかなか寝つかれませんでした。

なんでも、最近のアラサー女子の中には、
男性のようにヒゲが生える人がいるとか…

仕事中心で男性型の生活パターンになっていると、
肉体まで男性化してしまうことがある…ということらしいです。

それから既婚女性の場合、出産後、
「とにかくこの息子をしっかり育てなくちゃ」
という思いが強くなるあまり、
「しばらくはオンナを捨ててがんばるわ!」というようなモードになってしまうと、
女性ホルモンが低下してしまうことがあるようです。

そうすると、それこそ太いすね毛が生えてきたり、
痛風などお父さんに多い病気にかかってしまったりする…
なんてことも実際あるみたいですね。

そしてあたしの身近でもこんなことが…

親しい友達が2年前に出産し、
すでに仕事にも復帰しているのですが、
このごろ肉体の調子がすぐれず、
産婦人科で「ホルモンバランスが乱れているのでは」と言われたそうです。

友達はとても責任感が強い人なのですが、
産休明けにはがんばりすぎないように
ペース配分を考えながら仕事をしていたようです。

でも仕事復帰から一年近く経って年度も切り替わったので、
「そろそろエンジンかけて仕事もがんばろう!」と思い始めたところでの体調不良、
精神的にも少々がっくりしていました。

そんな友達とお茶しつつあれこれ話しているうちに、
「恋愛感情とホルモン分泌って関係があるって言われているよね」
みたいな話になりました。

そして
「確かに息子のことばかりになってたと思う。
しかも旦那は子育てのことで何かしてくれても、
イマイチやり方とか考え方がズレていて、何だかがっかりして、
息子がいればそれでいいや、みたいな感覚になってたかも…」
と、友達は話してくれました。

――――――以上を持ちまして今日の報告は終了です。


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