レーシックは妊娠中は避けるべき


レーシックは妊娠中は避けるべきブログ:13 4 2016


おれにとって大切なもの、
それはおんぶひもです。
二人の息子が小さい頃に毎日使っていました。

赤ちゃんって
うでの中でスヤスヤ眠っていても、
ベッドに寝かせた途端目を覚まし
ギャーギャーと泣き出しますよね。

1日中抱っこばかりしているわけにもいかず、
かと言って
ギャーギャーという泣き声を聞きながら
家事をこなすのも忍びないので、
お母さんから勧められたおんぶひもを使ってみました。

そうすると、
息子はおれの背中でスヤスヤ眠ってくれて
全然泣かないし、
家事もはかどるし大助かりでした。

おれの背中と息子の腹が
ぴったりくっついているので
おれ自身も安心感があったし…

何より息子が安心するのでしょう、
心地良さそうにいつもスヤスヤ眠ってくれていました。

冬場は背中が息子の温もりでポカポカして暖房いらずでしたが、
逆に夏場は親子共々汗びっしょりで
お互いにアセモが出来ていたのを思い出します。

息子が病気の時は
元気な時よりも余計にグズグズ言うので
その時もまた、おんぶして看病していました。

スーパーや銀行などに出かける時も、
おんぶしたままだとパッパッと用事が済むので、
おれは格好も気にせず、おんぶのまま出かけていました。

「おんぶはかっこ悪い」と
友達から言われていたので、初めの頃は
おんぶのまま出かけることに少し抵抗がありました。

しかし
年配の方々がおれのおんぶ姿を見て、
「感心やなぁ〜、重たいやろうけど頑張ってな」と
声を掛けてくれて、励ましてくれていたので、
そのうち抵抗感は薄れ、だんだん嬉しくなっていました。

そうやって
子育ての大先輩が声を掛けて励ましてくれることが
何よりもおれの子育ての励みになりました。

株式会社ヌーラボ
https://cloudpack.jp/partner/nulab.html


ホーム サイトマップ
目に疾患がある時のレーシック レーシックとドライアイとの関係 気になるレーシック手術の使用器具 自分に見合ったレーシックの種類を把握