レーシックは妊娠中は避けるべき

レーシック手術というのは、妊娠中や出産した直後におきましても、受けることは出来ます。
しかし一般的にはどのクリニックに相談を行ったところで、妊娠中や出産直後の方はレーシックを断られてしまうことがあります。

 

妊娠中や出産直後の女性の年齢でしたら、決して焦ってレーシックを受ける必要はありません。
授乳が終わった時期に、レーシックの適性検査を受けるようにしましょう。
「レーシックって失明をしてしまう危険性があるのでは?」と不安を抱えている人もかなり多いかと思います。
絶対に失明はしない!とは言えませんが、日本国内では失明の事例は0件ですので過度な心配は必要ありません。 レーシック手術後に使うこととなる点眼というのは、ごく少量ですが体内の赤ちゃんに影響の出てくる可能性があります。
ですのでどんなに妊娠中でレーシックが可能でも、出来る限り避けるべきだと言えます。


http://www.at-residence.co.jp/line/hibiya/hiroo/



レーシックは妊娠中は避けるべきブログ:01 7 2017

みなさまは
「ねっころがり減量」ってご存知ですか?

「ねっころがり」といっても、ただ寝ているだけ…ではなく、
専用のボール(ボールは筒状のもの。それにかわるものでもOK)を使って
肉体を減量動かす法です。

ボールの上に肉体を置き、
寝っころがった状態で簡単な体操をします。
つまり、筋肉をほぐすことにより代謝を高めて、
痩せやすい肉体を作るというのが、
この減量法の目的です。

ねっころがり減量の方法はとっても簡単ですから、
誰にでもスグに始めることができますよ!

ボールの上に首・背中・腰を一直線に置き、
うでや足を上下左右に伸ばしたり、
コロコロところがって肉体を動かすだけです。

専用のボールがなければ、マットを丸めても大丈夫。
ただ、自作だと使っているうちに変形してしまうので注意してくださいね。

この減量は
不安定なボールの上で寝っころがった状態で行います。
そのため、バランスが要求されるのです。

バランスを保ったまま体操することで、
普段、鍛えづらい
肉体の中のインナーマッスルを鍛えることができます。

インナーマッスルは肉体を引き締める筋肉なので、
この筋肉を鍛える事で基礎代謝が上がり、
痩せやすい肉体になるのです。

また、骨盤の歪みの矯正や姿勢をよくする効果も期待できます。

もちろん、
ねっころがり減量をしているからといって、
すぐに痩せるわけではありません。

一日3食のバランス良い食事と、
適度な体操も合わせてくださいね。


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