あの松坂選手もレーシックを受けました

メジャーで大活躍中の松坂投手がレーシックをしようと思ったのは、松坂投手の先輩が実際に治療したのがキッカケらしいです。
このことは雑誌やテレビでも報道されているように有名な話なのです。

 

レーシックによって0.05だった視力が1.5まで回復した松坂投手はその後アメリカで大活躍をされています。
この活躍もレーシックをすることによって、視力が回復した効果もあるのではないでしょうか?
レーシック手術を受けようと思った時には、まず最初にそのクリニックの評判や口コミ情報を参考にするようにしましょう。
大切な目を手術するのですから、最も信頼できて安心して手術を受けることの出来るクリニックをしっかりと選んでください。 松坂投手のレーシックの手術の感想は「全然問題無いと言われていたし、治療はアッという間に終了して痛みも無かった」と報告をしています。
またレーシック手術後の感想としましては「全てがクリアに見えるようになり喜びを実感しています」と会見をしていました。

川元弓子
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あの松坂選手もレーシックを受けましたブログ:27 8 2017

定年後の暮らしは田舎暮らしがいいか、都会暮らしがいいか…
何となく夫と会話することがある。

当然わしは便利な暮らし、
年老いても安心のある暮らし、
車で買い物も病院にもすぐに行ける都会暮らしを望んでいる。

ところが…

半年前から
わしの親父と母親が二人とも体調をくずし、
わしは頻繁に看病や手伝いに行くようになった。

親の住む町は町といっても
20分も歩けば高原、草原、畑、牛、馬が目にとびこみ、
歩いている人の姿は見ないといった全くの田舎である。

遠くから看病に来る娘の私は、
片道3時間の道のりを仕事の疲れと更年期の体調の悪さで
自分が倒れてしまうかもしれないという不安でいっぱいの看病であった。

しかしある時、
不便な土地での買い物はどこで?と思っていた矢先、
隣(といっても100m先の)の方からいただく新鮮な野菜やくだもの、
しばらく歩けば放し飼いの鶏の卵の販売機、
山あいの川で釣った川魚をいただき、
なんともありがたい御馳走かと思った。

またある時は、
看病に疲れた身体で外へ出てみると満天の星空。
真夏の夜風は心と身体にやさしく、看病疲れを一掃させてくれたものだ。

ほぼ半年通う頃、
何となく自分の身体が軽く感じられるようになっていた。

疲れがとれていくような感じがして
親の元へ行くことが楽しみになってきた。
わしの心の中で何かが変わっていく気がする。

デパートも映画館もレストランもないけれど、
昔子供の頃に当たり前のように感じていた空気、土、水がここにはある。
今現在の身体には、なによりの薬だ。

わしの心を半年で変えてしまった田舎暮らしへの魅力、
夫にはまだ何も言ってはいない。





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